【世界一ゆるい禅"ZEN" 禅タメ】
禅&ピアノ ハーモニーちゃんこ交流会 in 浅草

【世界一ゆるい禅】と【ジャパンクラッシック】のアンサンブル

禅とピアノのハーモニー(調和)が奏でる『おちツキ』と『安らぎ』
世界と日本を訪れる新しい和文化ナイトタイムエコノミー(国際交流)

日時 2018年07月31日(火) 19:00~21:30
場所 トンテキ元気・浅草ちゃんこ場東京都台東区西浅草2-27-10 豚八ビル2F

イベントチラシのPDFはこちらからダウンロードしてください

イベント参加料 7,000円(税込)

※お食事代+1ドリンク付き

最幸5万円!プレゼント抽選会(空クジなし)

【プログラム】

第1部「禅&ピアノハーモニーナイト」
音楽
あいさつ ・本日手に入れる価値の話 ・ぜんぜん大丈夫。必然的におちツキます! ・ツキに見放されても、アッという間にツイてくる!
禅の解説 ・歴史・禅の仕組
数息の体験 <BGM> 5分
ピアノ演奏タイム
おやすみ禅 ・なぜ、おやすみ禅で寝るとツイてくるのか? ・おやすみ禅の体験 <BGM> 10分
みず禅 春雷驚龍鍋の体験
きく禅&ピアノハーモニー <BGM> 5分

エクスペリエンスゲストハウス晴3Fを見学

第2部「ちゃんこ交流会」
あいさつ
交流
ご紹介・禅の感想(全員)
交流
プレゼント抽選会(全員)
写真撮影
告知・閉会
 

【エンターテイナー】

禅の達人ZENTATSU 西田尚司

30年前に青年海外協力隊でアフリカ(セネガル共和国)に赴任、マラリアを患い生命の危機と奇跡の生還(1日で治る)を経験したことを機に、禅を研究する。
世界に禅タメ(禅×エンタメ)を展開。

ジャパンクラッシック おと姫 久保田 千陽

ピアノ/作編曲
3歳からクラッシックピアノを始める。
桐朋学園大学音楽学部ピアノ専攻卒業。
日本のサントラを『ジャパン・クラッシック』として世界に発信。
全国各地で人気のピアノ奏者。

主催・禅の達人ZENTATSU から感謝の言葉

お蔭様で法人設立6周年を迎えました。

ご縁ある皆様に感謝です。

私は、中学生のときに「登校拒否」のレッテルをつけられたドンジリ(一番ビリ)でした。

今は禅の達人として、28年間に亘る禅の研究成果から生き方が楽になる禅の秘伝【おちツキ】をお伝えして、不登校や家族関係で悩んでいる人、数十年間難病で悩んでいる人、うつを患って1年休職して苦んだIT企業の社員さん、突然声が出なくなり仕事が続けらず会社を辞めた人、結婚で悩んでいる人達に、喜ばれている姿を観て大変嬉しく思います。

【聴くだけでおちツキが手に入る天空CD】を8月にリリース。

きく禅&電子ピアノBGNハーモニー(調和)で『おちツキ』と『やすらき』の特別なひとときをお楽しみいただけますと嬉しいです。

世界一ゆるい禅「禅タメ」

多くの人は禅と聞くとお寺で座禅を組んで、ちょっとでも動くとお坊さんに後ろから棒で叩かれるイメージをお持ちかもしれません。
また、世を捨て雑念を捨て悟りの境地に達するためにひたすら修行するイメージをお持ちかもしれません。

世界一ゆるい禅「禅タメ」は、禅とエンターテイメント(楽しみ)を掛け合わせた造語です。もっと気軽に禅を体験してほしい、「気づきの体験」を楽しんでほしいという思いから「禅タメ」が生まれました。

宗教ではない、修行ゼロ・説教ゼロ! 世界一ゆるい禅「禅タメ」をあなたも体験してみませんか?

ナイトタイムエコノミー

禅は、禅宗として日本で大きな発展を遂げた宗教・ 文化であり、日本文化の思想の礎です。

座禅といえば、 誰もが『お寺』をイメージしますが、禅の歴史的からみると、禅の発祥である“中国禅”は約1,500年前より達磨 (禅武聖地の少林寺)から伝承され、宗教(禅宗)のみならず、気功や武術の修練法として伝承されています。禅は宗教でも哲学でもなく、その根本理論は『体験』なのです。

禅は宗教でも哲学でもない『禅体験』を『禅はお寺で日中に体験するもの』という常識から『禅は夜に体験する和文化の夜遊び』として、日本旅館・ゲストハウス・飲食店などで、訪日外国人が手軽に『禅』(瞑想)の体験できる場を提供することによる『多様性』は、観光立国としてのソフト・パワーを底上げする可能性があると考えております。

和文化としての禅のエンターテイメント『禅タメ』は、今後『夜に体験する和文化の夜遊び』として発展していくことでしょう。

禅の達人

西田尚司

禅を人生の難題解決に活用する仕組みを世界一分かりやすく伝える禅の達人ZENTATSU。
禅(座禅)を宗教としてではなく、日本文化として、地域活性の観光メニュー(体験プログラム)にしてテレビ・ラジオ・新聞などで話題になる。
禅の教えをビジネスで活用する「禅・マネジメント」の研究成果は企業研修や経営者の課題解決に貢献している。

1987年~1991年
青年海外協力隊員としてアフリカのセネガル共和国で4年間、農業指導(農村開発・農業学校の校長)を担う。
帰国直前に、マラリア(熱病)を患い、人生最大のピンチ:生命の危機におちいるも、奇跡の生還を体験したことを機に、禅や東洋医学の研究をはじめる。
2000年
日本赤十字社の赤十字語学奉仕団(会員120名)の委員長に就任。
2012年
一般社団法人癒愛道を設立。
2017年
徳島県美馬市の地方創生事業を開始する。
2018年
国際ナイトタイムエコノミー協会を設立。理事に就任。